タイムカードの
手計算、もうやめませんか。
ICカードをタッチするだけで出退勤が自動記録。
月末の手計算ゼロ、集計ミスゼロ。
初期費用約2万円、ランニングコストほぼゼロ。
写真①
設置イメージ写真
(ラズパイ+カードリーダーをここに)
こんな課題、解決できます
写真②
紙タイムカードと電卓
- 月末に全員分のタイムカードを手計算
- 計算ミスに気づくのが遅れる
- 用紙・インクの消耗品コストがかかる
- データ集計・分析が難しい
写真③
スプレッドシートに自動記録
- ICカードをタッチするだけで自動記録
- 勤務時間も自動計算される
- 消耗品コストがゼロに
- スプレッドシートでいつでも確認
実際の動作
ICカードをタッチするだけ。これだけです。
デモ動画(YouTube)
※後ほど差し替え予定
写真④ タッチの手元
ICカードをタッチ
出勤時にICカードをカードリーダーにかざすだけ。1秒で完了。
ブザーで通知
出勤は1回、退勤は2回のブザー音で打刻を確認できます。
写真⑤ スプレッドシート画面
スプレッドシートに自動記録
出勤・退勤時刻と勤務時間が自動で記録されます。月別タブも自動生成。
仕組みはシンプルです
タッチ
読み取る
処理
自動記録
コードはAIが書きました。プログラミングの知識は不要です。
必要なものと費用
別途パーツの購入が必要です。すべてAmazon等で購入できます。
写真⑥
パーツ一式の写真
(ラズパイ・カードリーダー・ICカード・ブザー)
※ 月額費用はかかりません。Googleスプレッドシートは無料で利用できます。
こんな方におすすめ
小規模工場・製造業で
紙の勤怠管理をしている
小売店・飲食店で
スタッフの勤怠管理を省力化したい
プログラミング経験はないが
自分でシステムを作ってみたい
月額費用をかけずに
勤怠管理をIT化したい
購入前にご確認ください
本商品のセットアップにはターミナル操作が必要です。
- Macのターミナル・Windowsのコマンドプロンプトでコマンドをコピペできたことがある
- SSH接続(黒い画面でリモート操作)を使ったことがある、または調べながら試せる
- テキストファイルを開いて文字を書き換えられる
- Googleアカウントをお持ちで、スプレッドシートの作成・共有ができる
- エラーが出たとき、自分で調べて解決しようとできる
- パソコンはメールとネット検索のみで、黒い画面(ターミナル)を使ったことがない
- 「SSH」「コマンド」という言葉を初めて聞く
- エラーが出たときに、自分で調べて解決するのが難しい
※ ご不安な場合はお問い合わせフォームからご相談ください。
パッケージ内容
Pythonコード一式
ICカード読取・スプレッドシート記録・ブザー制御がそのまま動くコードセット。
セットアップ手順書PDF
Google Cloud設定からラズパイ起動まで、スクリーンショット付きで全10ステップを解説。
配線図・パーツリスト
ブザーの配線図と購入先リスト付き。はんだ付け不要、ジャンパー線を挿すだけ。
ファイル構成・概要PDF
各ファイルの役割と関係図。カスタマイズ時の参考にもなります。
ICカード勤怠管理
システム構築パック
- ✓ Pythonコード一式
- ✓ セットアップ手順書PDF(全10ステップ)
- ✓ 配線図・パーツリスト
- ✓ ファイル構成・概要PDF
※ クレジットカード決済(Stripe)
※ 購入後、ダウンロードページへ自動遷移します
よくある質問
紙の勤怠管理から、今すぐ卒業する。
コード一式+手順書PDF。購入後すぐにダウンロードできます。
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